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第58回「大原さやかさん」更新 [スタッフのつぶやき]

本日は「どきゅあに」第58回の配信日です。
ゲストは声優の大原さやかさん。
TVアニメーション『xxxHOLiC』のDVD-BOXシリーズ。
8月に発売された上巻、10月に発売された下巻のBOXを開き、豪華特典を見ながら『xxxHOLiC』のお話が広がります。

足掛け数年、主役の「壱原侑子」役を演じている大原さん。
「侑子」と出会った頃からの記憶がドンドンよみがえります。
「大原さん」と「侑子さん」の共通点も、徐々に見えてきます。

凝っているところをバン!と魅せない、奥の深い作品『xxxHOLiC』の世界に迫ります。

出だしから、大原さん、トーク飛ばしてます(笑)
熱血天然トークをお楽しみに!!

by オフィスとんが 小川雅広
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緊急配信!第57回「ボトムズフェスティバル」第一弾更新 [スタッフのつぶやき]

通常、火曜日配信の「どきゅあに」ですが、今回は特別に金曜日の配信です。
明日、11/6(土)から劇場で3ヶ月連続イベント上映される「ボトムズフェスティバル」。その新作3本から、第一弾『装甲騎兵ボトムズ ケースアービン』をピックアップした、緊急特別番組です。

ゲストは、監督の五十嵐紫樟さんとプロデューサーの生地俊祐さん。

「ボトムズフェスティバル」の企画の立ち上がりのキッカケとは?
五十嵐監督は今回の作品が「初監督作品」。
なぜ、『ケースアービン』の監督に選ばれたのか。
なるほどね~、というお話が聴けます。

「ボトムズフェスティバル」第一弾『装甲騎兵ボトムズ ケースアービン』は明日11/6(土)からイベント上映開始!
直前の放送ですが、聴いてから観るも良し!観てから聴くのも良し!ですよ。

by オフィスとんが 小川雅広
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第56回「機動警察パトレイバー」特集第3弾その2更新 [スタッフのつぶやき]

本日は「どきゅあに」第56回の配信日です。
ゲストは前回に続き、パッケージクリエイターの高島幹雄さんと、バンダイビジュアルの杉田敦さん。

今回も「機動警察パトレイバー」の曲をかけながら、10月に続き11月、12月と連続リリースされるサウンドトラックCD「PATLABOR THE MUSIC SET」のBOXセット2,3の収録内容にも迫ります。

20年前の放送当時、コンサートイベントや上映会が多かった「お祭りアニメ パトレイバー」。全国各地でのツアーの裏バナシに花が咲きます。
全国各地にいらっしゃる「パトレイバー」ファン。地域ごとにいろいろな方々がいらっしゃるのですね。

番組ラストに何気なく出た会話が、僕はとても有意義に思えました。

追記:
第54回の『REDLINE』リスナープレゼントに沢山のご応募、ありがとうございました。
厳正な抽選の結果、当選者の方には、本日、プレゼントを発送いたしました。当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。

by オフィスとんが 小川雅広
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第55回「機動警察パトレイバー」特集第3弾更新 [スタッフのつぶやき]

「どきゅあに」第55回が配信中です。

次回第56回と2回にわたり、『機動警察パトレイバー』特集の第3弾です。

ゲストはパッケージクリエイターの高島幹雄さんと、バンダイビジュアルの杉田敦さん。
10月27日から発売されるサウンドトラックCD「PATLABOR THE MUSIC SET」シリーズをピックアップしつつ、作品における音楽(劇伴)の重要性や、約20年ほど前に最初のブームをむかえた頃の懐かしい話、と共に、なぜ、この全3巻のBOXシリーズの企画が動き出したのか?
そのキッカケは、意外にも「2010年的」でした。

CDの「デジタル・リマスター」とはどんな作業?映像でも「デジタル・リマスター」版とはよく聞きますが、音楽との作業の違いは。
「アナログ派」の僕ですが、分かりやすく説明してくださっています。

ところで、「パッケージクリエイター」という肩書き、初めて聞きました。いったいどんなお仕事なのでしょう。興味深いです。
いろいろな職種があるんだな~。お聴き逃しなく!!
by オフィスとんが 小川雅広
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第54回「小池健さん」更新 [スタッフのつぶやき]

本日は「どきゅあに」第54回の配信日です。

ゲストは10月9日から公開されている、映画『REDLINE』の小池健監督。

「製作期間7年、作画枚数10万枚」とうたわれる、この作品。なぜ、この期間が必要だったのか。なぜ、それだけの枚数がかかったのか。その謎が解けていきます。

映画本編からは、作品に関わった方々の気合が感じられます。
その「画力」と「音響」の迫力は、とにかく映画館で体感していただきたいです。

小池監督!これからも、どんどんドーパミン、出してください!!

追記:
番組初の「リスナープレゼント」があります。詳しくは番組内にて。

by オフィスとんが 小川雅広
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「どきゅあに」#54は小池健監督(予告) [スタッフのつぶやき]

次回10月19日(第54回)配信のゲストは
10月9日より公開され、現在絶賛公開中の映画『REDLINE』の小池健監督です。

僕も収録日の前日に新宿の「バルト9」で拝見しました。
いや~、映像も凄いですが、音楽的も凄いです。
是非、みなさんにも映画館で観ていただきたい、いや「観るべき作品」です!
昨今の劇場用アニメとかなり違う!? いや? 懐かしい?

この週末、映画館で『REDLINE』をご覧になってからだと、
更に更に楽しく「どきゅあに」を聴いていただけるかと思います。
劇場パンフレットは、凄くでかいサイズでとても充実した内容です。
そして、映画を観た後で「あ~、そ~だったんだ」と、目から鱗で楽しめます。
もちろん、番組を聴いた後に、映画館に出掛けていただいても構いません。
とにかく凄いぞ『REDLINE』!

追記:
番組初の「リスナープレゼント」もいただきました。詳しくは番組内にて。

by オフィスとんが 小川雅広
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第53回「川越淳さん」その2更新 [スタッフのつぶやき]

本日は「どきゅあに」第53回の配信日です。

ゲストは、前回に続き川越淳監督です。

川越監督がどんなアニメに影響を受けたのか、見ていたのかをお伺いし、監督の原点を探ります。

スポ根アニメの黄金期に小学生だった監督。どんな作品を見ていたんでしょうか。
また、SFものを手掛けることが多い監督の原点的作品は何か。

『アンパンマン』から『マジンカイザーSKL』まで、幅広い作品を手掛ける監督の原点に迫ります。

お聴き逃しなく!

by オフィスとんが 小川雅広
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第52回「川越淳さん」更新 [スタッフのつぶやき]

本日は「どきゅあに」第52回の配信日です。

ゲストは、川越淳監督です。2回に渡り、お話しをお伺いします。
まずは、その前半。

監督は石川賢さんの作品を数多く手掛けてらっしゃいます。
「マジンガーZ」「ゲッターロボ」を日曜の夜にリアルタイムに観ていた世代の方には、リメイク版にかける思いや意欲、ロボットものにかける監督の熱い感情が伝わるかと思います。

僕は、ロボット作品が何故好きか、作品の舞台に選ぶ街のこだわりバナシが面白かったです。

ロボットアニメの良さを改めて感じていただけましたら幸いです。
お聴き逃しなく!

by オフィスとんが 小川雅広
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第51回「ラムネ&40」ムック本発売記念特集、更新 [スタッフのつぶやき]

本日は「どきゅあに」第51回の配信日です。

「放送開始20年『ラムネ&40』ムック本発売記念特集」とタイトルを打ち、パーソナリティーの小林さんも参加したムック本「ラムネ&40シリーズ メモリアルブック 猛烈熱血大全」とのコラボレーション番組をお送りします。

前半は、『ラムネ&40』のリクエスト曲をかけまくり、いただいたメールも読みまくります。
後半は、「猛烈熱血大全」とのコラボとして、ムック本に掲載されたあかほりさとるさんインタビューを、活字では分からない「どきゅあに」ならではの感覚でお送りします。
スンゴク!面白いです。

「猛烈熱血大全」を開きながらお聴きいただけますと、かなり盛り上がれますよ。
お聴き逃しなく!!

by オフィスとんが 小川雅広
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第50回「堺三保さん&数土直志さん」更新 [スタッフのつぶやき]

本日は「どきゅあに」第50回の配信日です。

前回に引き続き、海外と日本のアニメ事情の後編です。

海外留学から帰国された、作家や脚本家、SF考証など、多岐に渡って活躍されている堺三保さんと、「アニメ!アニメ!」代表の数土直志さんです。

今回は、日本のアニメは海外で実際にどう観られているのか?など、海外における漫画やアニメのとらえられ方の実状をお伺いしました。
何故、アメリカでは日本の漫画原作やアニメ、またアメコミなどが実写化されるのか? その謎が解けました。
実際に行っていた、行った方のハナシはとてもリアルです。
普段記事で目にするアニメ誌やエンタメ誌とは違った切り口の番組になっています。

海外のコンベンション(見本市)のお話しもあります。
お聴き逃しなく!

by オフィスとんが 小川雅広
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